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スウェーデンで拘束されているA$AP Rocky(エイサップ・ロッキー)が警察にニックネームを聞かれた際に「プリティー・マザーファッカーだ」と自己紹介する

 

 

暴行の容疑で、現在スウェーデンにて拘束されているA$AP Rocky(エイサップ・ロッキー)が、警察からの取り調べにおいて彼らしいを答えをした。その質問と答えについて、The Blastが報道している。

 

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The Blastの報道によると、警察に「愛称を教えて欲しい」と質問されたエイサップ・ロッキーは、「ロッキー、エイサップ・ロッキーだ。プリティー・マザーファッカーだ。それ以外は思いつかないな。」と答えたようだ。

 

他にもエイサップ・ロッキーは、他人に話しかけられることの恐怖についてを、以下のように語った。

 

「俺は、知らない人が、非常に怖いんだ。俺はセレブリティだ。過去にも、不運な出来事があった。たとえばニュージーランドで、クリスタルメスを使用した人に襲われたこともある。メスの影響下にある3人に、俺のガードマンが襲われ、警察も攻撃された。これらの出来事は記録として文書化もされている。」

 

エイサップ・ロッキーは、逮捕前に公開した動画を投稿する際にも「俺のファンじゃないドラッグ中毒者と遭遇した。俺は彼らを知らないし、トラブルにも巻き込まれたくない。4ブロックも追いかけてくるし、彼らは、女の子が通りかかる度に尻を叩いてハラスメントをしていた。」とコメントしていた。

 

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