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Machine Gun Kelly(マシン・ガン・ケリー)がドラッグについてコメント。「いつの日か、薬とか、アルコールとか、ドラッグとか抜きで幸せになりたい。」

 

 

ツアーを終えたばかりのMachine Gun Kelly(マシン・ガン・ケリー)が、ツアーを通じて得た想いについてを語った。

 

関連記事: 【サマソニ2019】Machine Gun Kellyのライブレポートと彼に見た「ロックスター像」。「Hotel Diablo」と多面性と心の居場所

 

「いつの日か、薬とか、アルコールとか、ドラッグとか抜きで幸せになりたい。朝起きて、これから自分がどんなムードで一日を過ごせるのかを知れるようになりたい。このツアーでファンからの愛をたくさん貰って、俺は、もっとハッピーな人間になりたいと思った。俺は決心したよ。ありがとう、愛してる。」

 

ドラッグなどについてを語ったマシン・ガン・ケリー。彼は、新アルバム「Hotel Diablo」に収録されている楽曲「Candy」の中でも、ドラッグを美化するのではなく、その代償となる、死と直面する「沼」のような状況についてをラップしていた。

 

MGKが心身ともに健康であることを願いたい。HIPHOP DNAではMGKのフィーチャー記事を複数アップしているので、こちらもオススメである。

 

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