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ラップ引退を発表したロジックが新曲「Tired In Malibu」をリリース

 

 

昨年、ラップ引退を発表し話題になったLogic(ロジック)。引退後はTwitchの配信を主な活動としていたが、そんな彼が新曲「Tired In Malibu」をリリースした。

 

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「音楽において強制されていると感じた」という理由でラップを引退したロジックであるが、「Tired In Malibu」にて彼は「ちょっとの間引退してたけど、俺は戻ってきたみたいだ」とラップしている。

 

今年のはじめにDoctor Destruction(ドクター・ディストラクション:通称Doc D)という覆面ラッパーがロジックのレーベル「BobbyBoy Records」からデビューしたが、こちらのアーティストもロジックの別名義ではないかと噂されていた。彼の正体は不明のままであるが、いずれにせよロジックはアーティストとしてラップをやめられなかったようだ。

 

ロジックの今後の活動に注目したい。

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