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Meek Millが「レコード会社はアーティストたちを奴隷のように扱ってるとみられても仕方がない」とコメント

 

Travis Scottのスーパーボウル出演や21 Savageの逮捕に反応したりと、かなりアクティブなツイッターユーザーでもあるラッパー、Meek Mill。今回はアーティストとレコード会社の関係に関して、以下のようにコメントした。

 

「レコード会社は、アーティストたちに作品の所有権を渡さない限り、彼らを奴隷のように扱っているとみられても仕方がない。お金を出している方とクリエイター両方にとってフェアであるべきだ。俺は行き過ぎたことを言っているか?」

 

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『俺は18歳くらいで貧困で苦しんでいるような若いアーティストたちのために話している。大企業は彼らから5000万ドルほどの利益を得られると知っていながら、100万ドルくらいの小額なオファーしか出さない上に所有権を持たせない。」

 

彼は最終的に「SNSでこんな話をするのはクサいからやめよう…もっと話したいなら現実世界で俺のことを捕まえてくれ」と結んだ。

 

Meekのツイートは以下から閲覧できる。

 

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